アミューズメント・パーク(施設)に行こう! 関東編

アミューズメント・パーク(施設)で心も体もリフレッシュ

大人も子供も家族も恋人同士でも、とにかくみんなで楽しめるのがアミューズメント・パークです。施設の説明つきなので、目的別に調べて、天気の良い日にはちょっと遠出して楽しんでみては?


アミューズメント・パーク(施設)・関東編

東京のアミューズメント・パーク

浅草花やしき(東京都)
浅草随一のデートスポットとしても人気の遊園地。日本現存最古のコースター(1953年製造)などのアトラクションもおすすめ。

あらかわ遊園(東京都)
広大な園内にはおもしろ広場が勢ぞろいしており、ちびっ子の大好きな観覧車やミニコースターのある「のりもの広場」、ポニーやヒツジ、ウサギ達とも触れ合える「どうぶつ広場」、その他にもクラフト教室やステージ、つり掘もあり、リーズナブルなのに、とても充実した内容になっている。(words by goo)

たまめいと(東京都)
犬や猫と触れ合えるテーマパーク。「いぬたま」はいろんな種類の犬がいてまさに犬好きの楽園。「ねこたま」にいる猫30種80匹の中には普段見ることのできない珍しい猫も。隣接にフェレットと触れ合える「たまいたち」や犬専用の運動公園「いぬたまドッグパーク」もある。動物好きの人には見逃せないスポット。(words by じゃらん)

ウルトラマン倶楽部(東京都)
休日登場する本物のウルトラマンが人気の テーマパーク。土・日曜、祝日にはミニステージ開催!

江戸崎農業公園ポティロンの森(東京都)
美しいヨーロッパ風の街並みや広大な牧場が広がる園内。小動物とのふれあい広場でかわいいウサギやヤギなどの動物とふれあった後は、犬笛の音を聞き分けて羊の群れを目的の場所に追い込む牧羊犬の見事な仕事ぶりを見学できる羊の追い込みショーを楽しんで。ゴーカート、おもしろ自転車等の遊具施設の他にも小さな子どもが楽しめる「わんぱく広場」、乗馬やボート遊び、パターゴルフも楽しめる。 (words by goo)

東京ドームシティ(東京都)
雨が降っても楽しめる室内型ジェットコースター「ジオパニック」、日本初前後背中合わせに乗るコースター「スピニングコースター舞姫」、大空に飛び出していくような錯覚体験!世界初のつり下がり式リニアモーターコースター「リニアゲイル」、ご存知「タワーハッカー」等スリルライド派にも満足なラインナップ。こどもに大人気のヒーローショーはスカイシアター(ジオポリス屋上 1,600名収容)で行なわれている。(words by goo)

国営昭和記念公園(東京都)
昭和記念公園は、 昭和天皇在位50年記念事業の一環として、立川基地跡地に設置された国営の公園で、180haにおよぶ広大な面積に、各種施設が充実している。季節の花の美しさはもとより、水辺の鳥たちとのふれあいや、バーベキュー、サイクリング、プールなど、様々な遊びの場として親しまれている。(words by じゃらん)

サンシャイン国際水族館(東京都)
サンシャインシティにある水族館。オーストラリア・カリブ・沖縄など暖かい海に棲む色鮮やかな魚たちの水槽は見るものを釘付けにする。他にはアマゾン川・メコン川・コンゴ川に棲む魚たち、マングローブに棲む魚たちなどなかなかお目にかかれないものも展示。また、屋外エリア「Zoo‐Zoo広場」では人気のアシカショーをはじめ、ペリカンパレードなどのイベントを連日開催。広場内、「Zoo‐Zooハウス」では、ムツオビアルマジロなどの珍しい生物が間近で見られる。(words by goo)

サンリオピューロランド(東京都)
ハローキティをはじめとするサンリオの人気キャラクターたちがミュージカルやショーを繰り広げる屋内型テーマパーク。ここでしか買えないオリジナルグッズも見逃せない。(words by じゃらん)

しながわ水族館(東京都)
しながわ水族館の「トンネル水槽」は、装いも新たにオープン。神秘的な海、海底洞窟の光や闇をイメージし、海底には沈没船や宝石のきらめく宝石箱など、海底気分を味わうことが出来る。また、全長1m50cmもある大型ウツボや、愛嬌たっぷりのマダラトビエイも新しく仲間入り。海中散歩を経験してみては。(words by じゃらん)

多摩テック(東京都)
絶叫マシンから子供が遊べる遊戯施設まで20機種以上の乗り物でいっぱいの「モートピア」や天然温泉とグルメスポット、のんびり過ごせるリラックスサロンなどがひとつになった「クア・ガーデン」、手ぶらでOKな宿泊施設「ログキャビン」、またモータースポーツ施設としてモトクロスが体験できるトライアルパークやストリートライディングでのセーフティテクニックを体験できる「ホンダスポーツライディングスクール」などもある(words by goo)

東京サマーランド(東京都)
年間を通して楽しめる屋内ウォータエリア「アドベンチャードーム」、リゾートスタイルが大好評の屋外ウォーターエリア「アドベンチャーラグーン」、体感型超過激系マシーンとくつろぎ系ゆったりライドが勢ぞろいの屋外遊園地「スリルマウンテン」など一日では遊びきれない充実度で、まさに常夏の楽園。またアドベンチャードーム地下には水着でゆっくりくつろぐ、男女共用のリラクゼーションエリア「湯遊大洞窟」も。(words by goo)

東京ジョイポリス(東京都)
20種類以上あるアトラクションのうち、半数以上を絶叫系が占めるアミューズメント施設。スノーボードのスピード感を楽しめる「ハーフパイプキャニオン」はカップルに人気。二人の息がピッタリあえば乗っているボードがクルクル回り、高得点をゲット!たくさん乗るなら、パスポート3300円がオススメだ。(words by じゃらん)

東京都井の頭自然文化園(東京都)
都心から程近い吉祥寺にある、池と雑木林に囲まれた井の頭恩賜公園に隣接。小動物中心の中で、アジアゾウの「はな子」は大人気。他に「モルモットコーナー」や、放し飼いのリスの小屋に入れる「リスの小径」など子供が大喜びする施設がいっぱい。植物園・遊園地・彫刻園・温室などもあり、家族でゆったりとした週末を過ごすのにオススメ。(words by goo)

東京都恩賜上野動物園(東京都)
明治15年に日本最初の動物園として開園。展示動物数は422種と飼育種類も日本一。園内は東園と西園に分かれていて、東園にはパンダやアジアゾウ、ゴリラとトラの森など人気動物が目白押し。西園に行くと、キリンや小獣館、動物と触れ合える「なかよし広場」などより身近に動物達と触れ合える空間になっている。 (words by goo)

東京都恩賜葛西臨海水族園(東京都)
マグロが悠々と泳ぐ水量2200トンのドーナツ型水槽は圧巻。まるで自分が海の底に迷い込んでしまったかのよう。力強く泳ぐマグロの姿には驚かされるハズ。他にもイワトビペンギン、フェアリーペンギン、フンボルトペンギンなどかわいい仲間や個性的な姿の深海の魚など見どころはたくさん。(words by goo)

東京都神代植物園(東京都)
武蔵野の面影が残る園内で、四季を通じて草木の姿や花の美しさを味わうことができる園内。現在、約4,500種類、10万本・株の樹木が植えられており、バラ園、ツツジ園、ウメ園、ハギ園をはじめ、植物の種類ごとに30ブロックに分けており、景色を眺めながら植物の知識を得ることができるようになっている。 (words by goo)

東京都多摩動物公園(東京都)
日本で初めてコアラが公開された動物園として有名。開放型の動物園を目指して造られた、緑におおわれた広大な敷地には、世界中の動物達がのびのびと暮らしており、人にも動物にも優しい空間となっている。約180種1500点の動物の中でも、コアラやゾウが人気を集めているが、中でもライオンを間近で見れる「ライオンバス」はスリル満点で大人気。(words by goo)

東京都夢の島熱帯植物園(東京都)
夢の島熱帯植物館は、この「熱帯植物と私たちの生活との関わり」を広く紹介するための施設です。大温室のさまざまな熱帯植物と、植物が生みだすエキゾチックな風景を楽しみ、映像ホールや情報ギャラリー、イベントホールで植物や熱帯についての知識を得る。館内をひとまわりするうちに、知らず知らず熱帯植物と人間生活との関わりが学べるようになっています。

としまえん(東京都)
地上17mの上空を鉄棒の大車輪のように大回転。客席自体もクルクルまわり振り落とされそうになる「トップスピンハード」、海賊船と商船の2隻の大船が地上45メートルを急上昇・急降下。大空の大スイング攻撃が息をもつかせず襲う「フライングパイレーツ」など絶叫マシン好きにはたまらないラインナップだが雨天でも利用可能な施設が多いのも魅力。夏期営業のプール「ハイドロポリス」は大人子供ともに大人気。(words by goo)

ナムコ・ナンジャタウン(東京都)
どこか懐かしい街並みを再現したインドア型テーマパーク。全ての街に通じる場所「ナンジャコア」を起点にロマンチックなローマの街並み「マカロニ広場」、ゴースト退治の勝利に湧く街「ナンダーバード」、「ゴースト13番地」、もののけたちにのっとられた街「もののけ番街地」、懐かしい東京の下町をテーマとして話題を呼んでいる「福袋餃子自慢商店街」、と6つの個性的な街に26ものアトラクションが並んでいる。(words by goo)

羽村市動物公園(東京都)
日本で初めての町営動物園として昭和53年に開園。園内の2/3は芝生広場や竹林、西洋庭園などの公園スペースになっていて、地域住民の憩いの場ともなっている。また、園内でのインドクジャク、カルガモ、ホロホロチョウなど様々な鳥の放し飼いは子供たちに大人気!どこで、鳥達に会えるかは行ってからのお楽しみ。(words by goo)

町田リス園(東京都)
リス園の目玉はなんと言ってもリスの放し飼い広場。リスが登れない特殊フェンスとタカなどの進入を防ぐネットで囲まれた中に約100匹のタイワンリスが放し飼いにされています。

MEGA WEB(東京都)
体験型のクルマのテーマパーク「MEGA WEB」。現行トヨタ車最大140台を展示したトヨタシティショウケースや、世界のヒストリックカーを展示したヒストリーガレージ、ユニバーサルデザインを体感できるトヨタユニバーサルショウケースなど盛りだくさん。電気自動車の自動走行運転体験コースもある。(words by じゃらん)

よみうりランド(東京都)
ホワイトキャニオン、バンデット、クレージーヒューストン、ループコースターMOMOnGA等、絶叫マシンが有名なよみうりランド。一方、子供が楽しめるマシン(キッズライドパス使用可マシン)も多く、13種取り揃えている。本物がでると噂の「お化け屋敷」や、高さ22mのむきだし鉄塔から地上のエアマット目がけてダイビングする「バンジージャンプ」など、度胸試しに体験してみる?!(words by goo)

神奈川のアミューズメント・パーク

江ノ島水族館(神奈川県)
「新江ノ島水族館」は生物や標本を見学するだけの水族館ではなく、海洋生物の宝庫である「相模湾と太平洋」と「生物」を基本テーマに、遊びながら学ぶことができるエデュテインメント型の水族館なのだとか。イルカ、クジラ、アシカがエンターテインメント・ショーを披露するショースタジアムは人気のエリア。(words by goo)

京急油壺マリンパーク(神奈川県)
「人間と海の動物たちとのふれあい」をテーマに、海の哺乳類、イルカやアシカたちの習性や能力を応用した華麗で愉快なショーや、光と音を使った屋内イルカショー"ファンタジアム"が人気。サメ・エイ他約50種2,000匹が遊泳する大回遊槽を持つ水族館「魚の国」では世界の珍魚・怪魚も展示され、魚のショーも楽しめる。また食材として話題の海洋深層水を使用したレストランもある。(words by goo)

こどもの国(神奈川県)
園内にはサイクリングコースやオリエンテーリングコース、ポニー乗馬もできる牧場、さわって遊べるこども動物園、また日本初ソーラー発電で動くミニSL「太陽号」が走っている。夏期営業の緑に囲まれた大小9つのプールは水深15センチ~130センチと小さい子供から楽しめるようになっている。冬期は大きな開閉式の屋根のアイススケート場も営業する。(words by goo)

さがみ湖ピクニックランド(神奈川県)
楽しい乗り物がいっぱいの「プレイランド」、こども向け乗り物が充実の「キディランド」、マウンテンバイクコースやオリエンテーリング、サバイバルゲーム専用フィールドなどもある。またキャンプやバーベキューができる施設もあり、家族で宿泊し楽しめるスポットだ。園内にある「ドックフィールド」では、リードを放して愛犬を自由に遊ばせることもできるので、ぜひペットも連れて出かけたい。 (words by goo)

箱根園水族館(神奈川県)
海の生きものを集めた「海水館」と芦ノ湖の魚達からアマゾンの怪魚まで世界中の淡水魚が棲む「淡水館」に分かれている。450種3万2000匹の魚達は一日見ていても飽きない。「バイカルアザラシ広場」ではバイカルアザラシの赤ちゃんが元気に泳ぐ姿が。8つの個水槽では四季折々のテーマで特別展示も。(words by じゃらん)

東丹沢グリーンパーク(神奈川県)
丹沢の大自然が満喫できるように、フィールドアスレチック・マウンテンバイク・釣りなどの施設がある。

よこはまコスモワールド(神奈川県)
みなとみらいの顔といえば大観覧車「コスモクロック21」。世界最大級の観覧車から見る横浜の夜景はデートの定番。15分毎にクロックからイルミネーションに変わる。入園無料なので、眺めるだけに訪れても決して損はない場所。水中に突入するジェットコースターや急流すべり等のアトラクションも揃っている。(words by じゃらん)

横浜市立金沢動物園(神奈川県)
緑豊かな金沢自然公園内にあり、人気のコアラやキリンなど主に世界の希少な草食動物を中心に28種の動物を展示している。園内は、動物の生息地ごとに、アメリカ区・ユーラシア区・オセアニア区・アフリカ区の4大陸別にエリアが分けられていて、動物達の生態をより実感できる。また、しいの木山展望台からの絶景は必見。(words by goo)

横浜市野毛山動物園(神奈川県)
みなとみらい21地区を見下ろす高台にある、緑豊かな野毛山公園内にある動物園。入園無料でありながら、その展示数は約110種1000点を数え、また園内は手入れが行き届いており、開園以来、地域住民に愛され続けている。動物たちとふれあえる「なかよし広場」ではモルモットやヒヨコの他に、季節によってはヘビにも触ることができる。(words by goo)

よこはま動物園ズーラシア(神奈川県)
全面開園すると日本最大級の広さを誇る園内は、アジアの熱帯林やオセアニアの草原、日本の山里など、動物達の暮らす環境を再現した8つのゾーンに分かれる。古代遺跡風の建物のアマゾンセンターなどは従来の動物園にはないスケール感。珍獣オカピや、中国の秘宝キンシコウなど、珍しい動物が多く見られる。(words by じゃらん)

横浜八景島シーパラダイス(神奈川県)
絶叫マシーンあり、水族館ありの子供から大人まで楽しめるアミューズメントパーク。座りながら360度のパノラマが楽しめる「シーパラダイスタワー」はカップルにとても人気の乗り物だ。107mの高さから垂直落下する「ブルーフォール」は怖くて迫力満点!2004年7月にはイルカの水族館もオープン。(words by じゃらん)

横浜ラーメン博物館(神奈川県)
ラーメンの殿堂として早12年。元祖ラーメンテーマパーク!

千葉のアミューズメント・パーク

東京ディズニーランド(千葉県)
夢と魔法がぎっしり詰まった7つのテーマランドは、今年開園20周年。期間限定のイベントやエンターテイメントを常に開催し、いつも園内は賑やか。訪れるたびに「帰りたくない!」と思う人も多いハズ。「すべては一匹のネズミからはじまった・・・」という夢と魔法の王国は永遠に完成しない、そして訪れる人々に常に新しい夢と驚きを与えてくれる唯一の場所なのかもしれない。(words by goo)

市川市動植物園(千葉県)
自然がいっぱいの大町レクリエーションゾーンの中心にある動物園。園内には、キツネザルやレッサーパンダなどをはじめ小動物を中心に57種類の動物が飼育されている。また、ウサギやモルモットと触れ合える「なかよし広場」や、芝生でお弁当を広げたり、ミニ鉄道や遊具であそべる「ふれあい広場」、水遊びのできる親水広場など、家族や仲間達と楽しめるスペースがいっぱい。併設の植物園は、サボテン・多肉植物と熱帯植物を中心に、バラ園などもあり動物園と合わせて1日楽しめるスポットになっている。(words by goo)

犬吠崎マリンパーク(千葉県)
犬吠崎灯台の近くにある、この水族館には熱帯系、温帯系、銚子近海の魚など合わせて350種類、5000匹がご覧になれます。各階にイメージゾーンを設け、極彩色豊かな魚たちが神秘な世界をかもし出し、イルカショーも開催されています。

勝浦海中展望塔(千葉県)
勝浦海中公園のメイン施設で、高さ24・4m、水深8mの東洋一の規模を誇る。らせん階段で降りた海中展望室では、イシダイをはじめとする魚や貝類など海の生物を見ることができる。季節によって回遊する魚の種類が違うので、時には巨大魚を見かけることも。太平洋を一望する海上展望室からの景色も魅力的。(words by じゃらん)

鴨川シーワールド(千葉県)
迫力満点なシャチ、イルカのショー、愛嬌たっぷりのアシカのショーなど動物パフォーマンスが大人気の水族館。アシカ、アザラシ、セイウチ、トドなどのお食事タイムをのぞくこともできる。また水族館の裏方を知るミニツアーや、シャチと記念写真を撮ったり、イルカにふれたり、海の動物と楽しいふれあいを体験できるツアー(有料)もできるので、ぜひ体験して。(words by goo)

清水公園(千葉県)
ここの最大の魅力は四季折々に咲き誇る花。さくら、ツツジをはじめ梅、あじさい、藤など約40種類の花が園内を彩る。また紅葉のシーズンは来園者も多く人気を呼んでいる。他にも日本一の規模を誇る「フィールドアスレチック」、大斜面ソリすべり「ジャイアントスロープ」、「ポニー牧場」、「キャンプ場」、そして世界初の噴水迷路「アクアベンチャー」など楽しさいっぱいで、年中家族連れで楽しめるようになっている。(words by goo)

湘南動物プロダクション市原ぞうの国(千葉県)
テレビにも登場する人気者の動物タレントが勢揃いしているユニークな動物園。160種600頭羽の動物は人気者ばかりだが、なかでも「ぞうさんショー広場」と「ぞうライド」は抜群の人気。象に乗れるなんてめったにない貴重な体験だけに、ここにきたらぜひ挑戦。そのほか小動物とのふれあいコーナーなどもある。

白浜フラワーパーク(千葉県)
房総半島の先端に位置し、3方を海に囲まれた地域。温暖な気候のため、館山ファミリーパーク、白浜フラワーパークなど一年を通じて数多くの花を観賞できる施設が多い。海岸線を走る房総フラワーラインも、花に囲まれたドライブルートとして人気だ。また、イワシやアワビなど房総の味覚を堪能できるグルメエリアでもある。(words by じゃらん)

館山ファミリーパーク(千葉県)
四季折々の花摘みが楽しめる園内には、他にも本格的パターゴルフコースが3コースあったり、自分だけのオリジナルハーブグッズ作りが体験できるハーブ工房や、摘み取りした園内の花で絹の生地を染め上げる花色染が体験できる施設などもある。また1月中旬から5月上旬まではいちご摘みもでき、家族連れで賑わっている。ペットを連れての入園もできるのでぜひ一緒に。(words by goo)

千葉県こどもの国(千葉県)
自然を生かした家族のふれあいを直に肌で感じられる施設として、千葉県が昭和46年5月に開園。千葉県市原市のほぼ中央に位置する山倉ダムの湖畔にあり、東京ドームが約4個もすっぽり入ってしまう広い園内には、木立ちの中を疾走するゴーカート、サイクリングコース、ジャブジャブ池、トリムの広場、こどもの国鉄道などがある。家族連れがピクニック気分でお弁当を広げたり、一日中楽しめるレジャー施設。(words by goo)

千葉市動物公園(千葉県)
四季を通じて色とりどりの自然に囲まれた動物公園。園内は、モンキーゾーン、小動物ゾーン、草原ゾーン、鳥類・水系ゾーンなどに分かれている。なかでも、モンキーゾーンのオランウータンが悠然と綱渡りをする様子を観察できるドーム型展示場や、草原ゾーンのアフリカ・アジア・オーストラリアで生活する草食動物を、パノラマ式に見れる展示場、アシカ・ペンギンの水中観覧通路がある鳥類・水系ゾーンは必見。また、併設の遊園地「ドリームワールド」は子どもから大人まで誰もが楽しめる乗り物が全13機種揃う(words by goo)

成田ゆめ牧場(千葉県)
緑が一面に広がる敷地内には、ふれあい動物広場やトロッコ列車、フィールドアスレチック、乗馬、モトクロス自転車、釣堀などの施設が満載。乳搾り教室やバター作り教室、あひるレースなどのイベントも毎日開催しているので、自然の中で1日中遊べる。12の個性的なショップが並ぶファームタウンにも注目!(words by じゃらん)

南房パラダイス(千葉県)
広大な園内は10棟以上の温室や、「シンガポールらん館」などで構成されている。ハイビスカスコーナー、熱帯果樹コーナー、サボテンコーナーなどに分類される温室では、多彩な熱帯の植物をゆっくり観賞できる。また、蝶館では約300匹の国内産の蝶が館内を自由に飛び回り、その姿は優雅で幻想的な雰囲気だ。(words by じゃらん)

ふなばしアンデルセン公園(千葉県)
アンデルセン公園は、フィールドアスレチックや小動物達とのふれあい広場のあるワンパク王国、童話作家アンデルセンが生まれ育った1800年代のデンマークの田園風景を再現したメルヘンの丘、子供達が自由に、つくることの楽しさや喜びを体験できる子ども美術館の3つのゾーンからなり、子供達はもちろん、大人も童心にかえって楽しめる広さ約24.3haの緑豊かな公園です。

ふなばし海浜公園(千葉県)
船橋中央ふ頭の先端に位置する東京湾に面した海辺のレジャー施設。潮干狩り(春から初夏)、プール(夏期)が賑わい、プール閉鎖期はプールが鯉の釣り堀になる。テニスコート、野球場、パターゴルフなどは通年で楽しめる。東京湾に隣接した公園だけに、砂浜で遊んだり、芝生広場でお弁当を広げたりと、家族や恋人同士で楽しむのにぴったり。(words by goo)

マザー牧場(千葉県)
四季を通してビッグスケールの花が楽しめ、春の菜の花、秋のサルビアやコスモスは有名!場内は、牛、馬、羊の牧場にエリア分けされており、乗馬や乳搾り体験、羊とのふれあいが毎日楽しめる。また、フルーツ農園ではイチゴなどの味覚狩りや「大観覧車」、「バンジージャンプ」が楽しめる施設も充実している。(words by じゃらん)

埼玉のアミューズメント・パーク

アクアパラダイス・パティオ(埼玉県)
一歩足を踏み入れればそこは一年中マリンブルーが楽しめる南欧リゾート

川口市立グリーンセンター(埼玉県)
武蔵野の面影を残す自然林と数多くのケヤキ、大芝生、つつじ山、花壇、ロックガーデン、池等、全体を一つの大庭園にみたてた植物園ゾーンに、全長600mのミニSLや展望すべり台、冒険の丘などレジャー的要素を備えたわんぱく広場が併設され、また、夏季と冬季の比較的草花の少ない時季にも、楽しくすごせる流れるプールとアイススケート場を備え、四季を通じて家族そろって楽しめる施設となっている。(words by goo)

国営武蔵丘陵森林公園(埼玉県)
東京ドームの約65倍の規模をもつ大変大きな公園。緑豊かな自然の中に、四季を通してさまざまな花々が楽しめる。お子様には、サイクリングやアスレッチクなどで1日中遊べてお徳。園内には、リードを放してワンちゃんと遊べる「ドッグラン」もあり、犬連れの方に大変人気。自然に囲まれて疲れた体を森林公園でリフレッシュしよう!

こども動物自然公園(埼玉県)
埼玉県東松山市にある体験型の動物園。乳牛の乳搾りが体験できる「乳牛コーナー」、ウサギやモルモットとふれあうことができる「なかよしコーナー」、"動物と自然"をテーマに楽しみながら学ぶことができる「こどもの城」などがある。

狭山スキー場(埼玉県)
冬場に営業する人工雪スキー場。人工雪といっても雪質はバッチリ。本格的なスノースキーとスノーボードが体験できる。スキーレッスンもケアしており、ぜひ利用したい。(words by じゃらん)

西武園ゆうえんち(埼玉県)
広い園内にはビッグサイズのマシンが目立つ。「ループ・スクリューコースター」が一番人気だ。絶叫系のスリルも楽しいが、「ジャイロタワー」でのんびりするのもおすすめ。地上80mまで上がり、360度回転する展望室からは多摩湖、日によっては新宿の高層ビルまで見渡せる。子供向け施設も充実している。(words by じゃらん)

秩父ミューズパーク(埼玉県)
375haの広大な敷地に『音楽の森』、『文化の森』、『スポーツの森』、『ミューズの森』の4ゾーンが設置されている。音楽堂、噴水、大庭園、薬用植物園、展望すべり台、テニスコート、パー3ゴルフコース、農林産物直売所、プールなどの施設があり、1日だけでは遊びきれないほどだ。(words by じゃらん)

東武動物公園(埼玉県)
「スリル系」から「なごみ系」まで、いろいろなタイプのアトラクションが勢ぞろい。子供から大人までめいっぱい楽しめる。目玉は園内最大級のアトラクション、まるで水の上に浮かんでいるかのような巨大水上木製コースター「レジーナ」。夏期は急流すべり、スーパースライダー等も楽しめるスーパープールも人気。遊園地ゾーンと動物園ゾーン2つからなる広い園内は一日でまわりきれないほどの充実度。 (words by goo)

フォーミュランド ラー飯能(埼玉県)
全長540mの本格的なカートコース。小さなカートの体感速度は時速200km以上ともいわれ、こんな高速は乗用車では体験できないのでやみ付きになりそう。グループで貸し切ることもできるから(貸切り料は1時間5万円)、レーサー気分に浸れることも。シャワールームやレストランなどの施設も充実。(words by じゃらん)

むさしの村(埼玉県)
園内の緑の中をくぐるように走る人気のSLさきたま号は、煙を出し汽笛の音なども本格的。ふれあい牧場では豊かな自然の中で、のびのび育ったかわいい動物たち、うさぎ、やぎ、ポニーやにわとりにえさをあげることもできる。プレイゾーンには子供が楽しめる24種類のアトラクションがある。夏期は楽しい水遊びができる大・小2つのちびっこプールを営業。(words by goo)

茨城のアミューズメント・パーク

大洗水族館(茨城県)
水族館と科学館がドッキングしたニュータイプの施設。サメの種類数はなんと日本一だ。マンボウやラッコなど、世界の海の人気者580種類6万8000点が展示されている。太平洋をバックに繰り広げられるイルカとアシカのライブは、迫力満点で楽しめる。カップルや家族連れにもオススメのスポットだ。(words by じゃらん)

国営ひたち海浜公園(茨城県)
青い海・緑の草原・白い砂浜などの大自然の中に大観覧車や園内周遊ツアーも楽しめる本格派遊園地やサイクリング・アスレチックなど1日では遊びきれないシーサイドパーク!園内ではチューリップ・バラ・コスモスなどの四季折々の花が楽しめ、中でも410品種100万本の都市公園「日本一のスイセンガーデン」はおすすめです。

つくばわんわんランド(茨城県)
筑波山のふもとに約300頭の名犬・珍犬が集まる。見て楽しいドッグレースや、わんわん大サーカスなどのほかにも、かわいい犬たちと直接触れ合える「ふれあい広場」や、訓練された大型犬などを30分間貸出ししてくれる「わんわんレンタル」など、犬好きにはたまらない体験型テーマパークとなっている。(words by じゃらん)

日立市かみね公園(茨城県)
日立市を一望にする丘陵地にある動物園、遊園地、レジャーランド、プール、お風呂付研修所を備えた総合レジャーランド。約1000本の桜が咲く花の名所としても有名。動物園は約100種580点の動物を飼育展示し、家族連れの人気スポット。レジャーランドにはスリルあふれるアトラクションから高さを生かした眺めのいいアトラクション、遊園地には小さな子供でも楽しめるアイテムがそろう。

栃木のアミューズメント・パーク

ウエスタン村(栃木県)
西部劇映画さながらの「ワイルドウェスタンショー」や、可愛らしい「アメリカンテディベアミュージアム」など、19世紀後半の西部開拓時代から現在までのアメリカがテーマ。リニューアルしたスポーツアトラクションが中心の「イベントプラザ」では、話題の乗り物「セグウェイ」の乗車体験ができる。(words by じゃらん)

宇都宮市農林公園ろまんちっく村(栃木県)
農業をテーマにつくられた体験型総合施設。自然を生かした雑木林「四季の森」で散策したり、温泉熱を利用した熱帯植物温室「フラーワードーム」でランの花の多彩さや様々な熱帯植物を観賞したりと興味深い。注目はろまんちっく温泉館。ジャグジーを備えたクアドームや日本風の露天風呂など広々として気持ちいい。敷地内の地ビールレストランでは、地元の食材を使用した料理と地元産の二条大麦でつくられたできたての地ビールが味わえる。

宇都宮動物園(栃木県)
動物たちに園内で販売されているエサをあげることができ、「ワンワンショー」や、「犬のしつけ教室」などイベントも多数。毎月第4土曜には小学生対象の飼育体験実習も行われる。小動物にさわったり、ポニーに乗れる「なかよしらんど」も人気。その他、遊園地やちびっこプール(夏季のみ)、ボート池もある。(words by じゃらん)

宇都宮動物園(栃木県)
県内唯一の本格動物園のこちら昔ながらの雰囲気の残る動物園。しかし、なんと園内で売っているエサを動物達に自由にあげることができる。動物達も馴れたもので、近寄っていくとエサをおねだりしにくる姿はなんとも可愛らしい!他にも、ライオンとトラのハーフ「ライガー」など珍しい動物にも会えるのが魅力。(words by goo)

ツインリンクもてぎ(栃木県)
同一敷地内にホンダ車を初めとした国内外の名車を展示するホンダコレクションホールやホンダ製品を理解できるファンファンラボ、安全交通トレーニング施設アクティブセーフティトレーニングパークを備えている。 また、周辺の自然と親しむことが出来るハローウッズや、ハローウッズオートキャンプ場もある。

東武ワールドスクエア(栃木県)
世界21カ国102点の遺跡や建築物を25分の1のスケールで再現している。この中には、エジプトの3大ピラミッドや、パルテノン神殿、金閣寺などの41の世界遺産登録物件、アメリカ同時多発テロ事件によって崩壊したニューヨーク世界貿易センタービルがある。

那須サファリパーク(栃木県)
約700頭の動物たちが放し飼いにされ、草食動物にはマイカーでも普通に窓を開けて餌をあげられる。目玉は、ダチョウと稀少な白いライオン。毛が白い上に目が青く、見入ってしまう。また、母親がロバ、父親がシマウマという日本で1頭しかいない珍しい動物「ジンキー」も必見!ライオンバスも大人気だ。(words by じゃらん)

那須ハイランドパーク(栃木県)
子どもから大人まで楽しめるアトラクションが40機種以上も揃う遊園地。開園25周年を迎え、家族で楽める2つの新コースターやレゴの大型イベント「レゴ博」(3月20日?7月19日)が登場。昨年オープンした日本初の「レゴミュージアム」もあり、大人も童心にかえって1日中楽しめる魅力が満載だ。(words by じゃらん)

那須ワールドモンキーパーク(栃木県)
日本ではあまり見ることができないライオンタマリンなど、世界の珍しいサル70種に会えるおさるのテーマパーク。見るだけでなく直接エサをあげたり、ダッコして写真も撮ることができるのも魅力。テレビですっかりおなじみの天才チンパンジーモモちゃんやその他いろいろな動物達が繰り広げるバラエティーショーは幅広い年齢層に人気。(words by goo)

りんどう湖ファミリー牧場(栃木県)
湖面に映える那須連山の美しい景観がさながらスイスのよう。真っ赤な屋根のスイス風建物やスイス鉄道、スイスファウンテンフィギュア(噴水の像)など園内もスイスがモチーフに。ゴーカートやボート、乳搾り体験、乗馬、手作りハウスなどがあり遊んで学んで触れ合える多目的スポット。多彩なイベントも実施。(words by じゃらん)

群馬のアミューズメント・パーク

赤城高原牧場クローネンベルグ(群馬県)
赤城南面の大自然の中にのどかに広がる牧場とドイツの農村の町並み。石畳の道や木組みの家、時計台...。ゆかいな大道芸や楽しい歌や踊り、広大な牧場には動物たち。食べたり、見たり、体験したり、「ドイツの田舎」を心ゆくまでお楽しみください。(words by goo)

伊香保グリーン牧場(群馬県)
牧場内は一面芝生でとにかく広く、思わず深呼吸したくなるほど。牛の乳しぼり教室、シープドッグショウ、手づくりバター教室、あひるのレース、搾乳見学など年間を通して行なわれているイベントや、牧場のとれたて牛乳をいっぱい使って作ったアイスクリームなどが大人気。(words by goo)

伊勢崎市華蔵寺公園遊園地(群馬県)
春は花見をしたり、夏はプールで遊んだり、と市民の憩いの場となっている遊園地。園内ではつつじ、ハナショウブなど季節の花も楽しめる。ジェットコースター、大観覧車、急流すべり、フライングカーペットなど大型遊具をはじめ、子どもも楽しめるほのぼの系遊具も揃っている。市内を一望できる大観覧車「ひまわり」は園内のシンボル的存在。(words by goo)

軽井沢おもちゃ王国(群馬県)
スリル満点のアトラクションや大型遊具が並ぶ「キッズ広場」、汽車に乗っておもちゃ王国を冒険する「チューチュートレイン」などが大人気。女の子には「ままごとハウス」や「リカちゃんハウス」がおすすめ。スーパーヒーローキャラクターショーなども開催される。家族で遊ぶにはもってこいの場所だ。(words by じゃらん)

桐生が岡遊園地・動物園(群馬県)
開園当初から変わらず入園無料のファミリー向きの小さな遊園地。お手ごろ料金でアトラクションが楽しめ、また隣接の動物園と合わせて遊ぶことができるので、休日には市内外からの家族連れでにぎわっている。遊戯施設としては、園内を一周できるミニレール、スカイヘリ、メリーゴーランド、眺望も抜群な観覧車などがある。

群馬サイクルスポーツセンター(群馬県)
のっぽサイクル、ローリングサイクル、トライサイクル等、名前を聞いただけでは想像もつかない自転車が目白押し。変わった自転車ばかりを集めた「変わり種自転車広場」には一体どうやって運転するのか迷ってしまう自転車もあり楽しい。また初中級者自転車練習コースもあり、補助輪を外して間もない子どもの練習場に最適。(words by goo)

群馬サファリパーク(群馬県)
100種類、1000頭羽の動物たちが暮らす「野生の王国」です。この春様々なネコ科動物を展示する「WAILD CATS WORLD」が新しくオープンします。ライオンやトラを橋の上から観察できたり、その他ユキヒョウ、ジャガー、リンクス、アジアゴールデンキャットなど珍しい動物を展示します。野生が野獣と化す「夕暮れサファリ」や、「えさやり体験バス」など楽しさ盛りだくさんです。

渋川スカイランドパーク(群馬県)
高さ50mから関東平野と谷川岳をはじめとする上越の山々が一望でき、眺めが最高の「観覧車(はなまる)」、全長207mのアップダウン、カーブが多く見た目よりスリルいっぱいの「ネイブルコースター」、二階建てメリーゴーランドなどをはじめ楽しい乗り物がたくさんあり、ゆっくり楽しむことができる。また、ふわふわドームやアスレチックなど無料で楽しめる施設があるのも嬉しい。(words by goo)

大理石村ロックハート城(群馬県)
お城を中心に、ヨーロッパの古城にふさわしいドレスを着て、プロカメラマンに写真を撮ってもらえる写真館や、幸せを呼んでくるといわれるパワーストーンが並ぶ石専門のショップ、2人の愛の言葉をハートの絵馬に託して飾るカップルに人気のスポットなどロマンチックな施設が多い中、40m下を見下ろせるスーパーバンジージャンプや逆バンジージャンプが体験できる「アドベンチャーの丘」もひそかな人気スポット。 (words by goo)

歴史の里・三日月村(群馬県)
江戸時代後期の時代考証に基づいて、当時の景観、雰囲気、日常生活と風俗を再現することを目的として建設されたテーマパーク。火見櫓、屋台絵馬堂、水車小屋など江戸時代そのままの街並みが再現された園内で、とくに人気を呼んでいるのが衣裳小屋。ここには当時の衣裳が揃っており、借りることができる。三度笠に道中合羽の旅姿で街道を行けば、気分はすっかり木枯らし紋次郎。(words by goo)

山梨のアミューズメント・パーク

笛吹川フルーツ公園(山梨県)
園内、くだもの広場はブンタン、ナツダイダイ、グレープフルーツなど柑橘系果樹を展示しており、季節や天候に左右されない一年中楽しめるガラスドームの全天候型になっている。普段なかなかお目にかかれない熱帯の果樹を栽培するトロピカル温室も訪れたい。また、公園内からは甲府盆地の夜景を一望でき、デートコースとしてもぴったりのスポットとして人気である。 (words by goo)

富士急ハイランド(山梨県)
「ドドンパ」や「FUJIYAMA」など話題の絶叫マシンがズラリ。絶叫マシンが苦手でも透明観覧車、ゴーカートなど楽しみはいっぱい。子供に大人気のきかんしゃトーマス、とっとこハム太郎のパークも!(words by じゃらん)

富士スバルランドドギーパーク(山梨県)
70種類250頭のワンちゃんに会える。人と犬のテーマパーク

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